9月定例県議会
3月定例県議会
12月定例県議会
新規事業
定数39名を可決
臨時県議会
生目、富吉、小松地区に朗報!
20年5月
20年6月
20年7月
20年8月


民主党宮崎県連副代表
宮崎県議会議員
権藤 梅義
連日、30度を超す猛暑、酷暑の中皆様には、暑さにめげずご奮闘のことと拝察致します。
続きを読む...
2010年6月
 梅雨のあいさつ


2010年3月
 桜のあいさつ


9月定例県議会・一般質問要旨
 知事の政治姿勢・・

6月定例県議会・一般質問要旨
 知事退職手当・・・

3月定例県議会
 苦心の作の新年度予算案を可決

3月定例県議会
 苦心の作の新年度予算案を可決

新規事業
 新年度に向けて意欲的事業を展開

定数39名(6名減)を可決
 議員定数・選挙区調整特別委員会

臨時県議会
 緊急雇用対策、中心企業対策を承認

生目、富吉、小松地区に朗報!
 平成20年10月11日
 生目・富吉・小松地区の浸水対策

口蹄疫に関する質問報告

全員協議会発言
@ 「農水大臣の顔が見えないではないか」との声があるが、法に基づいた殺処分に至る意思決定や国と県とで協議する中で何らかのそごを来しているか。
A 5月10日に赤松農水大臣が来県して動員体制が明らかとなり山田副大臣の指示で現在、作業が進められているが、県として不自由や不都合を来していることはないか。
B 埋却地対策等について個人で対応すべきとの基本原則があるにしても用地確保の為、地元町を含めてまだ十分機能していないのではないか。また公共の用地対策はどれくらい対応できたのか。
C 農大校の埋却頭数は220頭だけなのか。近隣の埋却用地として県は自ら英断を持って、一般家畜の埋却用に提供すべきではないか。
D 種雄牛の提供(鳥取県)の話があり、前向きに取組むべきと思うが、どのように考えているか。

環境農林水産常任委員会発言
@ 「擬似患畜とワクチン接種の農家補償は同じと考えて良いのか。
A 5分の4、5分の1という話があるが、擬似患畜とワクチン接種で国と県で解釈が違うのか。
B 本県の場合、一般車両の規制が徹底していないのではないのか。
C 選挙カーは一般車両と解釈してよいと思うが、消毒等で指示を明確にすべきではないか。
D 都城市長から208頭の埋却に4百数十人の市の人力がかかっている。一方土地対策の交渉等には人的に役所の職員が有効と考える。今後の拡大を想定する時、効率や配慮を考えるべきではないか。との発言を参考にすべきではないか。



Copyright(C)2008gonndou-umeyosi. All Rights Reserved.